20歳で起業し、27歳で株式会社タイミーをユニコーン上場へ導いた小川嶺。京都芸術大学 クロステックデザイン教授の小笠原治をモデレーターに迎え、起業の原点、時価総額3,000億円から逆算した事業づくり、AI・ロボット時代に目指す「次なる社会インフラ」までを深掘りする45分です。
一般:¥9,900 / 学生:¥3,300 / VIP:¥55,000 / チケットオーナー:¥110,000
セッションの見どころ
01起業の原点と行動力の源泉
曾祖父の存在を知って入った起業へのスイッチと、将棋や幼少期の経験から培った先を読む力に迫ります。
02時価総額3,000億円からの逆算思考
学生400万人の市場から描いた緻密な計算式と、タイミーを社会課題の解決へ広げた事業の組み立て方。
03AI時代の「働くインフラ」構想
労働力が変化する未来を見据え、人々が楽しく働ける社会インフラをつくる30代のミッションを聞きます。
登壇者

2017年、20歳でアパレル関連事業の株式会社レコレを創業、翌年事業転換を決意。2018年8月に「働きたい時間」と「働いてほしい時間」をマッチングするスポットワークサービス「タイミー」をローンチ。社会のニーズをとらえ早期にPMFを実現し、大きく成長を遂げる。2024年7月には創業7年・27歳3ヶ月にして、東証グロース市場へ最年少ユニコーン上場(※)。(※)独立の企業として

・瓜生山学園 デジタルキャンパス局 局長 / 京都芸術大学 クロステックデザイン 教授
・さくらインターネット株式会社 フェロー
・株式会社Tellus フェロー
さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。2013年、ABBALabとしてシード期のスタートアップへの投資事業を開始。2015年、さくらインターネットにフェローとして復帰。2017年に瓜生山学園 京都芸術大学教授に就任し、クロステックデザインコース長を務める。2023年より同学園デジタルキャンパス局長に就任。福岡市スタートアップ・サポーターズ理事等。
一般:¥9,900 / 学生:¥3,300 / VIP:¥55,000 / チケットオーナー:¥110,000
イベント概要
| 名称 | RISE KANSAI 2026 |
|---|---|
| 日時 | 2026年8月26日(水) 12:30〜20:00(OPEN 12:00) |
| 会場 | 大阪・なんばHatch(Google map) |
| 参加費 |
一般:¥9,900 / 学生:¥3,300 / VIP:¥55,000 / チケットオーナー:¥110,000 ※VIPチケットは特典として、VIPエリアをご利用いただけます。 |
| 主催 |
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| お問い合わせ | RISE KANSAI 2026 実行委員 事務局 info@risekansai.com |